代表兼CEO退任のご報告
Keiroコミュニティの皆さまへ Keiroの創立65周年を迎えるにあたり、50年近くにわたる年月を振り返りました。思えば1974年にシティ・ビュー病院の薬局実習生としてキャリアをスタートさせて以来、Keiroで過ごしてまいりました。 Learn More
コミュニティの基盤づくりを支援し、メンタルヘルスの向上を目指す
LTSCは、日本語でメンタルヘルスのカウンセリングを提供できる数少ない団体の一つです。この取り組みの中心にいるのは、最も支援を必要としている方々を支えるセラピスト、ソーシャルワーカー、ケースマネージャー、そしてスタッフの皆さんです。Keiroは認定臨床ソーシャルワーカーのナミコさんとアキコさんにお話を伺い、その活動内容とKeiroとLTSCのパートナーシップがもたらしている意義についてお聞きしました。 Learn More
「Keiro Kikyo Home」グランドオープンに向けた次のステップ
このたび、改修工事が無事完了し、トーランス市より建築検査の承認を受けましたことをご報告でき、大変うれしく思います。次のステップとして、施設の認可取得手続きを進めてまいります。これにより、尊厳、文化的理解、そしてコミュニティからの信頼を大切にしたホームのグランドオープンへ、さらに一歩近づくことになります。 Learn More
2026年Keiro助成金プログラム受領団体
2026年のKeiro助成金プログラム受領団体の皆さま、おめでとうございます。Keiroは、受領した42団体の皆さまと共に日系コミュニティの高齢者と介護者の生活の質の向上に取り組めることを楽しみにしております。 Learn More
子どもの介護と向き合う親の声
ヨウコさんは日本で生まれ、アメリカ人と結婚して渡米しました。しかし、夫から精神的・経済的な虐待を受け、生活のさまざまな面で十分な支援を得られない状況にありました。そのような中で、息子・ミナトさんの発達障がいに気づくのは遅れ、彼が小学校に入ってからのことでした。支援を必要とする息子を抱え、ヨウコさんは介護者として数多くの困難に直面することになりました。 Learn More
Keiroボード&ケアホームの新リーダーシップが決定しました。
現在、Keiroが改修工事やライセンス取得に向けて着実に前進を続ける中、「Keiro Kikyo Home」と名付けられたボード&ケアホームのエグゼクティブ・ディレクターとして、デザリー・キタガワがチームに加わったことを、心よりうれしくご報告いたします。 Learn More
ピックルボールとは?
2018年、ライアン氏はオレンジカウンティ仏教会(OCBC)で高齢者が楽しめるスポーツとしてピックルボールを始めました。ピックルボールはすぐに大人気になり、仏教会で一番の大きなグループになりました。私たちの他のコミュニティでも、高齢者向けのピックルボールグループが増えてきています。なぜ高齢者の間でピックルボールがこれほど人気なのでしょうか? Learn More








